この話はタイムラインに流そう

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Jun 04, 2014

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COLUMN

廣田周作

この話はタイムラインに流そう

第3回「夢の値段と、決断のセンス(後編)」

第3回 夢の値段と、決断のセンス(後編) ※前編からの続きです □かけた時間が価値になる仕事と、そうでない仕事 現在の広告会社のビジネスは、コミッション(メディア販売の手数料)のモデルから、フィーのモデル(アイデアを出してクライアントの課題を解決していくモデル)にだんだんとシフ...

Jun 04, 2014

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廣田周作

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第2回「夢の値段と、決断のセンス(前編)」

第2回 夢の値段と、決断のセンス(前編) □そのアイデアの価値は、まだ誰にも分からない あなたが、1980年のある日、こんな夢を見たとする。 あなたは、奥行きを欠いた奇妙なフィールドにいる。 頭上には、4つの正方形で構成された不思議なブロックがあり、それは、ゆっくりと地面めが...

May 29, 2014

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廣田周作

この話はタイムラインに流そう

第1回「何が変化しているのだろう? なぜ変化しているのだろう? あるいはアイデアの発見。」

何が変化しているのだろう? なぜ変化しているのだろう? あるいはアイデアの発見。 □変わらない部分 桜の咲く季節がまたやってきた。僕が働いている広告会社にも、期待と不安を胸に、今年もたくさんの新入社員が入社した。新しい仲間が増えることは、難しい理由抜きにいつだって僕らに新鮮な気持ちを...

Apr 30, 2014